わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

秋山 晃子さんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月5日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後の晃子さん

レシピと資料と投稿はAIに任せて、試作と講座づくりに、心を向けられている状態へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

晃子さん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、晃子さんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

晃子さんの、いま

やっていること
お菓子の教室。ワンデイ講座とミニ講座を、試作から資料づくりまで1人で。
発信のいま
インスタは投稿の形を変えて、1年横ばいだったフォロワーが約500人増えた。ただ夏休み明けから伸びが鈍り、情報だけ見たい人が集まる心配も。スレッズも並行。ChatGPT・Gemini・NotebookLMを使い始めている。3DAYSのサポート会で設定も済み。
時間がかかっていること
パソコンとスマホでやる作業ぜんぶ。インスタ投稿・スレッズ・レシピ起こし・資料づくり。画像1枚の投稿で1時間、リールは台本・撮影・編集で2〜3日。
目標
仕事の効率を上げて、苦手な分析もできるようになり、売上につなげる。1対数人の教室から、1対10〜20人で回す講座へ。

試作しながら、レシピ早くまとめなきゃ、材料のやつまとめなきゃって。もう手がいっぱい欲しい、頭がいっぱい欲しいっていう。

個別ロードマップ作成会での晃子さんの言葉
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

レシピ起こしと材料表・資料づくり
いま

試作しながら、レシピと材料表を早くまとめなきゃと、頭がいっぱい。

▼
AIに任せると

レシピの型に数字を入れて、声で言うだけ。材料表と清書はAIが出す。

インスタ・スレッズの投稿づくり
いま

画像1枚の投稿に1時間。リールは台本・撮影・編集で2〜3日。

▼
AIに任せると

過去のレシピと実績から、AIが台本と投稿文を出す。撮って、直すだけ。

浮いた時間の使い道

試作に、心ここにあらずではなく向き合う。苦手だった分析にも手が回り、売上につながる発信ができる。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

晃子さんの3ヶ月

今回の相談で、いちばん手間がかかっているのはレシピ・資料づくりと投稿づくりだとわかりました。ここから順に、晃子さん専属のAIを育てていきます。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
Step1 自分の仕事を分解する
STEP 1

詰まりをなくす

できるようになること:レシピと材料表を、喋るだけで清書まで出す
  • パソコンとスマホでやっている作業を全部書き出して、「私じゃなくてもいい作業」から手放す順番を決める
  • これまでのレシピ・資料・実績をObsidianに入れて、数字を入れるだけで完成するレシピの型を作る。変更した履歴も残す
この時点で手元にあるもの手放す作業のリストと、レシピの型(数字を入れるだけで完成)
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:作って、公開するところまで一緒に
10月中旬 〜 11月中旬
Step2 経験・ノウハウをAIに載せる
STEP 2

実績を広げる

できるようになること:インスタ・スレッズの投稿と台本を、AIに出させる
  • 過去のレシピと実績から、台本と投稿文をAIが下書き。伸びた投稿を分析ツールで見て、次に活かす
  • 東京の実践会で、受付フォームを自分で作って公開する。公式LINEだけの受付を卒業する
この時点で手元にあるもの投稿と台本の下書き係と、自分で作った受付フォーム
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:次に作りたいものを仕上げる
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
Step3 AIエージェントに仕事を任せる
STEP 3

申込が止まらない流れへ

できるようになること:申込から受講履歴まで残る仕組みで、次の講座の種を拾う
  • 受付フォームに受講履歴と会話の記録を残し、生徒さんの声から次の講座のニーズをAIで分析する
  • LINEのタグ付けとステップ配信をAIと組んで、20人以上の申込が来ても1人で回る形にする
この時点で手元にあるもの申込から受講履歴までの仕組みと、LINE配信の流れ
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

状態ではなく、モノで並べました。すべて晃子さんの言葉と経験から作ります。

01

レシピの型と清書係

数字を入れて声で言うだけで、材料表と清書ができる。変更履歴も残る。

02

投稿と台本の下書き係

過去のレシピと実績から、インスタ・スレッズの文と台本を出す。

03

自分で作った受付フォーム

公式LINEだけの受付を卒業。申込と受講履歴が残る。

04

LINE配信の流れ

タグ付けとステップ配信で、申込が増えても1人で回る。

この4つが、ぜんぶではありません

AIに任せられることは、まだまだたくさんあるんです。

たとえば、こんなことも。

  • レッスン動画に、字幕を自動でつける
  • 生徒さんからよく来る質問に、先に答えを用意しておく
  • 次に作るお菓子のアイデアを、まとめて出してもらう
  • 全国に広げる講座の中身を、一緒に組み立てる

パソコンでやっていることは、たいてい形にできます。

何を任せられるか。どんなことができるか。晃子さんの「こんなことしたい」を、3ヶ月で実現していきましょう。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

晃子さんは「もっとちゃんと教わって、できるようになりたい」とのことでした。なので、自分の手で作る3ヶ月の講座をおすすめします。

自分で作れるようになりたい
3ヶ月の講座で、専属AIと一緒に自分の手で作ります
作るのは任せたい
こちらで作ってお渡しするプランをご案内します
FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

これまでのレシピと講座の資料を、パソコンの1つのフォルダに集めておく。

晃子さんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。
START

ここから、一緒に進んでいきます

お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

一緒に伴走できることを、楽しみにしています!
9/19(土)キックオフから、3ヶ月がはじまります。

まずは、この3つを見ておいてください。

  • 専用のサポートLINEにご参加ください
  • キックオフまでに、事前ワークをお送りします
  • 9/27(日)の東京実践会で、お会いしましょう

ご入会の特典も、3つお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。