法子さん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、法子さんだけのロードマップにしてお渡しします。
法子さんの、いま
自分自身が物を生み出す、本来かけたいところに、今なかなか時間をかけれてない。ネタをどうしようみたいなところで、結局止まることも多くて。
AIに任せると、こう変わります
モデリング先を見ても、ネタをどうしようで止まる。台本に落とす所でも詰まって、細切れで撮っている。
レシピと過去の投稿を載せたAIが、ネタと台本の土台を出す。選んで直して、まとめて撮るだけ。
届いた質問を自分でQ&A資料に貼り直して共有。アーカイブの案内も、毎回自分で書いて送っている。
質問はAIが抜き出して、Q&Aにまとめる。案内文は下書きが出るので、確認して送るだけ。

新しいメニューと資料づくりに使う。本来いちばん時間をかけたいのに、今かけられていないこと。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
法子さんの3ヶ月
今回の相談で、いちばん手間がかかっているのは発信のネタ出しと台本、生徒さんの質問の整理でした。ここから順に、法子さん専属のAIを育てていきます。

詰まりをなくす
- 今のChatGPTのプランのまま、Codexを使える状態に整える。分からない所はLINEでチームに聞く
- これまでのレッスン資料と、ChatGPTとの会話をObsidianに入れる。仕事の棚卸しをして、任せる順番を決める

実績を広げる
- 27日の東京実践会で、モデリング先の分析から台本までを出す、ネタ出しの係を作る
- スレッズとリールのネタを100本ためて、台本をまとめて撮り、代行さんに渡す形にする

申込が止まらない流れへ
- 生徒さんの質問をAIで抜き出して、Q&A資料にまとめる。アーカイブは要約とタイムスタンプ付きで届ける
- 単発レッスンをまとめたページを作って、レッスンが売れていく形にする。会員サイトの土台にする
3ヶ月で、手元に残るもの
状態ではなく、モノで並べました。今日お話しできた中から、まず手をつける4つです。すべて法子さんの言葉と経験から作ります。
ネタ出しと台本の下書き係
レシピと過去の投稿から、リールとスレッズのネタと台本を出す。選んで直すだけ。
出産前の投稿ストック
100本のネタと台本をためて、まとめて撮る。代行さんに渡す形まで。
生徒さんのQ&Aをまとめる係
届いた質問をAIが抜き出して、Q&A資料にまとめる。貼り直しがなくなる。
レッスンのアーカイブページ
要約とタイムスタンプ付きの動画ページ。案内文の下書きもAIが出す。
パソコンでやっていることは、たいてい任せられます。
「これもできる?」と思ったら、3ヶ月のあいだ、いつでも聞いてください。法子さん専属のAIは、ここから増やしていけます。
進め方は、この3ステップで
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
法子さんは「一緒に考えてくれる人がいるのが一番最強」とのことでした。任せる相手を自分の手で作る、3ヶ月の講座をおすすめします。出産の前後は体調を最優先に。実践会に出られない回は、少人数のオンラインで振替できます。
最初の一歩は、これだけ
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

これまでのレッスン資料と、リールの台本を、パソコンの1つのフォルダに集めておく。
法子さんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。ここから、一緒に進んでいきます
お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
9/19(土)キックオフから、3ヶ月がはじまります。
まずは、この3つを見ておいてください。
- 専用のサポートLINEにご参加ください
- キックオフまでに、事前ワークをお送りします
- 9/27(日)の東京実践会で、お会いしましょう
ご入会の特典も、3つお渡しします。
- わたしのインスタ分析室
- リールの自動制作
- サムネ分析&プロンプト保管庫
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。

