わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

藤葉 友美さんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月8日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後のともみさん

一人で抱えていた仕事を、AIと。届けたい人に届く発信と、
丁寧なサポートが両立する
毎日へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

ともみさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、ともみさんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

ともみさんの、いま

やっていること
イメージコンサルタントの受講生を、マンツーマンでサポート。自己理解のワークや、コーディネートの提案も扱っています。
すでにできていること
Claude CodeでLPや診断ツールを制作。スライドはGensparkを活用し、仕上がりの質を大切にしています。
時間がかかっていること
受講生への連絡や返信で、一日が終わることも。リールの台本は、納得できるものを一から考えています。
これから目指したいこと
11月のプロモーションに向けて、認知につながる発信を増やす。サポートを大切にしながら、休む時間も取り戻したい。

一人で回せる、その先へ。
大切にしてきた質を保ちながら、届けられる人を増やしたい。

お話から見えてきた、ともみさんの願い
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

受講生の状況を、頭の中だけで覚えている
いま

ご相談の内容や次に返すことを、自分の記憶で管理。連絡が終わるころには、発信の時間が残りません。

▼
AIに任せると

面談の要約から、状況と次の対応の下書きを一覧に。ともみさんは、必要な支援を確認して届けるだけ。

納得できるリールの台本を、一から考える
いま

AIに頼んでも、しっくりくる台本が出ない。結局自分で考え直し、準備に時間がかかっています。

▼
AIに任せると

過去の台本と好みをもとに、発信案を育てていきます。ともみさんは、想いに合う案を選んで仕上げるだけ。

生まれた時間で、かなえたいこと

届けたい人に届く発信を。
一人ひとりに向き合う余裕を。
そして、安心して眠れる夜を。

11月のプロモーションに向けて、今ある力を発揮できる準備を整えます。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

ともみさんの3ヶ月

11月のプロモーションに使うものから、優先して整えます。まず小さく試して、納得できる仕上がりに育てましょう。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
STEP 1
STEP 1

探す・調べ直す時間を減らす

できるようになること:使いたい資料と、次にやることが見つかる
  • PCやドライブの資料を整理し、Obsidianに入口を作ります。
  • Zoomの要約から、受講生の状況と次の対応をまとめます。
この時点で手元にあるもの資料の保管場所と、受講生サポートの一覧
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:作って、公開するところまで一緒に
10月中旬 〜 11月中旬
STEP 2
STEP 2

11月の発信に、経験と想いを載せる

できるようになること:ともみさんらしい台本や配信文を準備する
  • 過去の台本と参考例から、納得できる表現をAIに伝えます。
  • 発信に使う色や書体、写真の雰囲気を決め、AIに設定します。
この時点で手元にあるもの発信の下書き係と、ともみさんらしいデザインの設定
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:次に作りたいものを仕上げる
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
STEP 3
STEP 3

教える力を、受講生にも渡せる形へ

できるようになること:自己理解の整理と、資料のデザインを仕組みにする
  • 自己理解ワークの回答から、価値観や強みの仮案を整理します。
  • 決めたデザインを、スライドや提案書にも使える型にします。
この時点で手元にあるもの自己理解ワークの整理ツールと、発信・資料に使えるデザインの型
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

まず、この4つをご提案します。
ともみさんの経験とセンスが活きる形を、一緒に作ります。

受講生サポート、発信の台本、自己理解ワーク、ブランドを揃えた提案資料のイメージ
01

受講生サポートの一覧

覚えておく仕事を、少なく。
面談の要約から、相談内容と次の対応を整理。返事の下書きも用意し、ともみさんが確認して届けます。

02

ともみさんらしい台本係

発信するたび、ゼロから考えなくていい。
過去の台本や知見から、リールとLINEの下書きを。編集担当の方へ渡す前の準備を、軽くします。

03

自己理解ワークの整理ツール

回答が集まったら、対話の準備まで。
フォームの回答から、価値観や強みの仮案を整理。ともみさんと受講生の対話で、本人らしい言葉に深めます。

04

ともみさんの
ブランドデザイン設定

どの発信にも、ともみさんらしさを。
色・書体・余白・写真の雰囲気を、AIが参照できる設定に。投稿画像やLP、スライド、提案書に一貫した世界観を届けます。
今お使いのGensparkも活かし、見本に照らして整えます。

自分の仕事が楽になる。その経験が、受講生に渡せる知恵にもなる。

将来は、イメコンの方にAI活用を教えることも視野に。まずは、ともみさん自身の仕事で使える形から始めます。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

すでに作れる力がある、ともみさん。作り方探しで止まらず、実際の仕事で使えるところまで進めましょう。

今ある環境から
今お使いのWindowsとAIツールを活かします。iPhoneの動画をPCに渡す流れも、実際の環境で確認します。
プロモーションに合わせて
11月の準備に必要なことから、順番を決めます。詰まったところは、オタクや私たちに聞いてください。
FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

GoogleドライブやPCの中で、
資料がどこにあるかを確認しておく。

講座資料・台本・画像などの置き場所を、メモするだけで大丈夫です。まずは場所を把握して、そこから一緒に情報を整理整頓していきましょう。
START

ここから、一緒に進んでいきます

お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

一緒に伴走できることを、楽しみにしています!
9/19(土)キックオフから、3ヶ月がはじまります。

まずは、この3つを見ておいてください。

  • 専用のサポートLINEにご参加ください
  • キックオフまでに、事前ワークをお送りします
  • 9/27(日)の東京実践会で、お会いしましょう

ご入会の特典も、3つお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。

FOR YOU

ともみさんへ

ともみさんの力が、
もっと大きく花開く3ヶ月に。

ともみさん、昨日はお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。私たち4人で、ともみさんを伴走・サポートできることをすごく嬉しく思います。

受講生さんへのサポートも、発信する言葉も。納得できる質を大切にしていることが、よく伝わってきました。そのセンスや想いを、AIを使う中でも大切にしていきましょう。

ともみさんに、できるだけ遠回りをしてほしくない。必要な開発やツールの準備も、私たちで道筋を立てていきます。一から調べて迷う時間を減らし、最短距離を目指して一緒に進めていきましょう。

11月のプロモーションも成功すべく、一緒に頑張らせてくださいね。

すでにいろいろなことができる、ともみさん。それでも私たちを頼って、飛び込んできてくださった。その一歩を踏み出せる方だからこそ、ここからもっとぶち上がっていけると信じています。

忙しい毎日の中でも、力を注ぎたいことに時間を使えるように。ともみさんのこれからが、私たちもとっても楽しみです。

ちゃかな
わたし専属AIプロジェクトの4人より

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。