受講生サポートの一覧
覚えておく仕事を、少なく。
面談の要約から、相談内容と次の対応を整理。返事の下書きも用意し、ともみさんが確認して届けます。

一人で抱えていた仕事を、AIと。届けたい人に届く発信と、
丁寧なサポートが両立する毎日へ。
今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。
ともみさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、ともみさんだけのロードマップにしてお渡しします。
一人で回せる、その先へ。
大切にしてきた質を保ちながら、届けられる人を増やしたい。
ご相談の内容や次に返すことを、自分の記憶で管理。連絡が終わるころには、発信の時間が残りません。
面談の要約から、状況と次の対応の下書きを一覧に。ともみさんは、必要な支援を確認して届けるだけ。
AIに頼んでも、しっくりくる台本が出ない。結局自分で考え直し、準備に時間がかかっています。
過去の台本と好みをもとに、発信案を育てていきます。ともみさんは、想いに合う案を選んで仕上げるだけ。
届けたい人に届く発信を。
一人ひとりに向き合う余裕を。
そして、安心して眠れる夜を。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
11月のプロモーションに使うものから、優先して整えます。まず小さく試して、納得できる仕上がりに育てましょう。



まず、この4つをご提案します。
ともみさんの経験とセンスが活きる形を、一緒に作ります。

覚えておく仕事を、少なく。
面談の要約から、相談内容と次の対応を整理。返事の下書きも用意し、ともみさんが確認して届けます。
発信するたび、ゼロから考えなくていい。
過去の台本や知見から、リールとLINEの下書きを。編集担当の方へ渡す前の準備を、軽くします。
回答が集まったら、対話の準備まで。
フォームの回答から、価値観や強みの仮案を整理。ともみさんと受講生の対話で、本人らしい言葉に深めます。
どの発信にも、ともみさんらしさを。
色・書体・余白・写真の雰囲気を、AIが参照できる設定に。投稿画像やLP、スライド、提案書に一貫した世界観を届けます。
今お使いのGensparkも活かし、見本に照らして整えます。
自分の仕事が楽になる。その経験が、受講生に渡せる知恵にもなる。
将来は、イメコンの方にAI活用を教えることも視野に。まずは、ともみさん自身の仕事で使える形から始めます。
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
すでに作れる力がある、ともみさん。作り方探しで止まらず、実際の仕事で使えるところまで進めましょう。
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

GoogleドライブやPCの中で、
資料がどこにあるかを確認しておく。
お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
まずは、この3つを見ておいてください。
ご入会の特典も、3つお渡しします。
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。
ともみさんの力が、
もっと大きく花開く3ヶ月に。
ともみさん、昨日はお話を聞かせてくださって、本当にありがとうございます。私たち4人で、ともみさんを伴走・サポートできることをすごく嬉しく思います。
受講生さんへのサポートも、発信する言葉も。納得できる質を大切にしていることが、よく伝わってきました。そのセンスや想いを、AIを使う中でも大切にしていきましょう。
ともみさんに、できるだけ遠回りをしてほしくない。必要な開発やツールの準備も、私たちで道筋を立てていきます。一から調べて迷う時間を減らし、最短距離を目指して一緒に進めていきましょう。
11月のプロモーションも成功すべく、一緒に頑張らせてくださいね。
すでにいろいろなことができる、ともみさん。それでも私たちを頼って、飛び込んできてくださった。その一歩を踏み出せる方だからこそ、ここからもっとぶち上がっていけると信じています。
忙しい毎日の中でも、力を注ぎたいことに時間を使えるように。ともみさんのこれからが、私たちもとっても楽しみです。
ちゃかな
わたし専属AIプロジェクトの4人より
