
チラシと告知の型
日にちと内容を変えるだけで、毎回そのまま使えます。

彩文字の仲間に届いていた発信が、習いたい方にも届いている状態へ。
今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。
かなこさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、かなこさんだけのロードマップにしてお渡しします。
もうちょっと定期的に、ちょっとずつでもいいので、もうちょっと増やしたいなっていう、生徒さんをね。
10月の体験会のチラシが、まだ作れていません。
日にちと内容を渡して、形にしてもらうだけ。
文章も画面のデザインも、時間がかかります。
ためた言葉から、下書きを出すだけ。

生徒さんを増やすための、次の一手に。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
今回の相談で、10月の1周年の体験会が近いとわかりました。まずはそこに間に合わせます。そのうえで、習いたい方に届く発信へ広げていきます。



状態ではなく、モノで並べました。すべてかなこさんの言葉と経験から作ります。

日にちと内容を変えるだけで、毎回そのまま使えます。

ためた言葉から、投稿の文章を出します。

レッスンの録画から、切り抜いて出します。

生徒さんの記録まで、ひとつながりにします。
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
かなこさんは2ヶ月前にClaude Codeを入れて、LPの試作までされています。あと少しのところで止まっているだけです。まずはそこを動かすところから、一緒に進めます。
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

10月の体験会の日にちと、やりたい内容を書き出しておく。
それがそのまま、チラシの材料になります。今じゃなくて大丈夫です。チラシも投稿も、いまのAIで作れます。そこだけなら、ひとりでも進められるかもしれません。
このロードマップで見ていただきたいのは、その先です。
いま届いているのは彩文字の仲間が多い。相談のなかで、そうお話しくださいました。習いたい方に届くようにするには、かなこさんの言葉と、教室の様子が要ります。そこは、ほかの誰にも作れません。
2ヶ月前にClaude Codeを入れて、LPの試作までされています。ここまでできる方は多くありません。止まっていたのは、使い方が分からなかっただけです。
一度に全部やらなくて大丈夫です。まずは10月の体験会からです。
この3ヶ月で、その土台を一緒に作っていけたら嬉しいです。
3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。
お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。
