
まゆみさんの知見の置き場
話したことを、AIが形にして貯めます。
消えていた思いつきが、残るようになります。

頭の中と旅の写真が形になり、旅育の募集まで届いている状態へ。
今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。
まゆみさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、まゆみさんだけのロードマップにしてお渡しします。
やれそうで、やれてないことがすごい多すぎて。
スマホで1フレーズずつ切って、コピペで直している。
パソコンで素材を渡すと、つなぎと文字まで仕上がる。確認するだけ。
思いついたことが、どこにも残らずに消えていく。
話しかけるだけで貯まり、そこから台本が出てくる。選ぶだけ。

旅育の新しいアカウントを立ち上げて、旅の準備から発信までを進められます。
親勉の活動と会社のお仕事を続けながら、ご家族と過ごす時間も残せます。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
今回の相談で、リールと頭の中の整理に手間がかかっているとわかりました。会社員との兼業で、1日に取れるのは2〜3時間ほど。その中でも進むように、AIとタッグを組んで組み立てました。



状態ではなく、モノで並べました。すべてまゆみさんの言葉と経験から作ります。

話したことを、AIが形にして貯めます。
消えていた思いつきが、残るようになります。

写真を渡すと、つなぎと文字までAIが仕上げます。
まゆみさんは、選んで出すだけです。

募集ページから申込までを、AIと組み立てます。
次の旅育も、同じ流れで回せます。

貯めた知見から、リールとストーリーの台本が出てきます。
毎日の発信で、迷わなくなります。
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
まゆみさんは、パソコンでご自身で作りたいとのことでした。自分の手で作る3ヶ月の講座をおすすめします。
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

リールにしたい旅を、3つだけ選んでおく。
まゆみさんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。朝の早い時間から、お時間をいただきありがとうございました。
やりたいことがはっきりしていて、お話ししながらワクワクしていました。
会社員との兼業で、使える時間が限られていることがいちばん大きいと思いました。
だからこそ、AIとタッグを組んで、まゆみさんの分身を増やしてほしいです。
時間がない中でも、いまの時期にブーストをかけるのがいいと感じています。
「これできるかな」とおっしゃっていた流れは、適当に言ったことではありません。
私は、できると思っています。一人だと難しくても、いまはAIがあるので大丈夫です。
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。
3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。
お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。
