しほこさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、しほこさんだけのロードマップにしてお渡しします。
しほこさんの、いま
今回のプロモにコミットしつつ。
相談もさせていただきながら是非進めたいなと。
AIに任せると、こう変わります
前回の台本を、今回のAIの話に合わせて書き換える。
AIと日程・配信の下書きを整え、確認して配信するだけ。
CodexとClaude Codeの回答を貼り付けて、互いに比較する。
採用した判断をObsidianに残し、その基準で確認するだけ。
外部の方に講座の価値を伝える時間へ。
お花の先生に、AIの便利な使い方を届ける時間へ。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
しほこさんの3ヶ月
基礎のセットアップからやり直す必要はありません。今ある知見を整え、今回のプロモで使っていきましょう。
以下は相談内容をもとにした進め方の提案です。
最初に日程と実施内容を整理しましょう。セールスはまきさんと相談して進めます。
詰まりをなくす
- 前回の台本と今回の予定をObsidianで整理する。配信日程や当日までの細かな段取りをAIと組み立てる。
- 世界観中心の台本を、今回のAIの話へ整える。公式LINEの配信文を作り、確認して送る。
プロモを改善し、生徒さんに伝える
- プロモを振り返り、改善したい作業を洗い出す。AIで補える部分を強化し、自動化を少しずつ進める。
- ご自身のAI活用を棚卸しし、生徒さんに教えたい内容を選ぶ。実践例をもとに、紹介資料や使い方の教材を作る。
生徒管理・配色・発信など、ご自身が使っている例から整理しましょう。
役立ったことや工夫を振り返り、生徒さんに合う使い方を選びます。
ご自身の仕事を整えながら、その経験を伝える準備も並行して進めます。
申込が止まらない流れへ
- 約200個のレシピから、動画にしたいものを選ぶ。撮影用の構成と説明文をAIと整える。
- 動画の置き場所と販売までの流れを整理する。会員サイトやUTAGEの必要性を相談する。
3ヶ月で、手元に残るもの
今ある資料と経験をもとに、次の4つを整えていきます。

プロモ予定表・配信下書き
今回の予定と案内文をまとめ、準備の抜けを確認できます。

しほこさん専属AIの判断ノート
講座の知見とプロモの改善点を蓄積し、AI活用と自動化を進めます。

AI活用の棚卸し・生徒さん向け教材
お花の先生の仕事でAIを活かせる場面を整理します。ご自身の実践を、伝えられる教材にします。

動画レシピの商品企画メモ
レシピの選定から撮影・販売まで、最初の道筋をまとめます。
進め方は、この3ステップで
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。
この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
しほこさんは、ご自身の世界観を大切にしたい方。AIと一緒に作り、私たちに相談しながら進めましょう。
最初の一歩は、これだけ
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。
前回の配信台本を1つ選び、Obsidianで今回のプロモ用にまとめておく。
しほこさんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。ここから、一緒に進んでいきます
お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
9/19(土)キックオフから、3ヶ月がはじまります。
まずは、この3つを見ておいてください。
- 専用のサポートLINEにご参加ください
- キックオフまでに、事前ワークをお送りします
- 9/27(日)の東京実践会は、プロモの日程と合わせて参加を相談しましょう
ご入会の特典も、3つお渡しします。
- わたしのインスタ分析室
- リールの自動制作
- サムネ分析&プロンプト保管庫
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。
しほこさんへ
AIに精力的に取り組もうとされている姿勢。
そして、私たちそれぞれのAI以外の強みまで見てくださったこと。
お話を伺って、本当に嬉しかったです。
何度もお伝えしたように、しほこさんには基礎がしっかりあります。
講座やお教室で積み重ねてきた知見も、申し分ありません。
あとは、その豊かな経験を整えていくこと。
しほこさんの専門性を知る、専属のAIを育てていく段階です。
お忙しい時期だと思います。
それでも私は、今ここで取り組むことに大きな意味があると思っています。
今回のプロモに必要なことから、一緒に進めていきましょう。
お花の先生たちと、お花の業界をもっと盛り上げていく。
しほこさんのようなレジェンドの女性が、AIを味方にして発信していく。
その姿は、きっとたくさんの先生の背中を押すはずです。
業界がさらに活気づくきっかけになると、私は思っています。
そのお手伝いができることを、心から楽しみにしています。
ちゃかな