
セッションのフィードバックサイト
話した音声から、次の一手まで並んだページができます。
渡したあとでも直せるので、送り直しがなくなります。

セッションもライブもそのままページになって、受講生さんの記録が1か所にたまっている状態へ。
今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。
すみよさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、すみよさんだけのロードマップにしてお渡しします。
世の中に洗濯機とか出てきてるのに、いつまでも川で洗濯してるんじゃない?私、いつまでも川で洗濯してそうだなみたいな。
話した内容を思い出しながら、ご自身の手でまとめていらっしゃいます。
音声を渡すだけで次の一手まで並んだページになるので、目で見て直すだけ。
どこを切るかを決めるところから、ご自身で見返しています。
1本投げればハイライトの案が出てくるので、そこそこ、と選ぶだけ。

受講生さんを新しい世界に連れていくことに使いたい、とのことでした。手を動かしていた時間を、そのまま先生方に向ける時間に回せます。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
今回の相談で、話したあとの作業にいちばん手間がかかっていることがわかりました。ここから順に、すみよさん専属のAIを育てていきます。



状態ではなく、モノで並べました。すべてすみよさんの言葉と経験から作ります。

話した音声から、次の一手まで並んだページができます。
渡したあとでも直せるので、送り直しがなくなります。

課題の提出と進み具合が、お一人ずつのページにたまります。
流れて消えていた質問と答えを、あとから探せます。

長い動画に見出しがついて、資料とまとめが同じページに並びます。
あれどこ行った、と聞かれなくなります。

1本のライブから、ハイライトが3本出てきます。
強調のキャプションまで入るので、そのまま出せます。
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
すみよさんは、きこ先生がやっていることを全部やりたいとのことでした。ですので、自分の手で作るほうをおすすめします。飲み込みが遅いのでは、と気にされていましたが、詰まったところはその場で外せます。
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

9/14のコラボライブの録画を、あとで取り出せる場所に残しておいてください。
切り抜きを作る、いちばん最初の材料になります。作業は実践会で一緒にやります。お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
まずは、この3つを見ておいてください。
ご入会の特典も、3つお渡しします。
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。
