わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

小関 すみよさんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月11日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後のすみよさん

セッションもライブもそのままページになって、受講生さんの記録が1か所にたまっている状態へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

すみよさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、すみよさんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

すみよさんの、いま

やっていること
親子教室の先生に向けた集客のコンサルです。地域で対面のレッスンをされている先生が中心。いまは6期の募集中です。
いまの動き
プロモーションの真っ最中。9月後半に2DAYSライブ、オファーは28日と29日です。講座は11月から始まります。
AIのいま
AIワークショップに参加ずみで、基本のセットアップはできています。エルメは、ご自身では触れないままとのことでした。
目標
受講生さんを新しい世界に連れていくこと。そのために、まずご自身が先に吸収して背中を見せることです。

世の中に洗濯機とか出てきてるのに、いつまでも川で洗濯してるんじゃない?私、いつまでも川で洗濯してそうだなみたいな。

個別ロードマップ作成会でのすみよさんの言葉
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

セッションのあとのフィードバック
いま

話した内容を思い出しながら、ご自身の手でまとめていらっしゃいます。

▼
AIに任せると

音声を渡すだけで次の一手まで並んだページになるので、目で見て直すだけ。

ライブのあとの切り抜き
いま

どこを切るかを決めるところから、ご自身で見返しています。

▼
AIに任せると

1本投げればハイライトの案が出てくるので、そこそこ、と選ぶだけ。

浮いた時間の使い道

受講生さんを新しい世界に連れていくことに使いたい、とのことでした。手を動かしていた時間を、そのまま先生方に向ける時間に回せます。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

すみよさんの3ヶ月

今回の相談で、話したあとの作業にいちばん手間がかかっていることがわかりました。ここから順に、すみよさん専属のAIを育てていきます。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
Step1 自分の仕事を分解する
STEP 1

話したあとが、軽くなる

できるようになること:音声から、フィードバックのページが作れる
  • これまでのセッションと講座の資料を、Obsidianに入れていく
  • セッションの音声を1本渡して、フィードバックのページを作ってみる
この時点で手元にあるものフィードバックのページ1本と、すみよさんの言葉が入ったObsidian
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:作って、公開するところまで一緒に
10月中旬 〜 11月中旬
Step2 経験・ノウハウをAIに載せる
STEP 2

受講生さんの場を、自分の手で作る

できるようになること:課題の提出と進み具合を、自分のサイトで受け取れる
  • 提出と進捗と質問がたまる会員サイトを作る
  • 11月に始まる6期に、間に合わせる
この時点で手元にあるもの6期からすぐ使える会員サイト
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:次に作りたいものを仕上げる
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
Step3 AIエージェントに仕事を任せる
STEP 3

話したことが、そのまま資産になる

できるようになること:ライブも講座も、渡せる形で残る
  • ライブ1本から、切り抜きを3本出す
  • 講座のアーカイブに、見出しとまとめと資料をつける
この時点で手元にあるものアーカイブサイトと、切り抜きの作り方
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

状態ではなく、モノで並べました。すべてすみよさんの言葉と経験から作ります。

セッションのフィードバックサイトのイメージ
01

セッションのフィードバックサイト

話した音声から、次の一手まで並んだページができます。
渡したあとでも直せるので、送り直しがなくなります。

受講生さんの会員サイトのイメージ
02

受講生さんの、会員サイト

課題の提出と進み具合が、お一人ずつのページにたまります。
流れて消えていた質問と答えを、あとから探せます。

講座のアーカイブサイトのイメージ
03

講座の、アーカイブサイト

長い動画に見出しがついて、資料とまとめが同じページに並びます。
あれどこ行った、と聞かれなくなります。

ライブの切り抜きのイメージ
04

ライブから出てくる、切り抜き

1本のライブから、ハイライトが3本出てきます。
強調のキャプションまで入るので、そのまま出せます。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

すみよさんは、きこ先生がやっていることを全部やりたいとのことでした。ですので、自分の手で作るほうをおすすめします。飲み込みが遅いのでは、と気にされていましたが、詰まったところはその場で外せます。

自分で作れるようになりたい
3ヶ月の講座で、専属AIと一緒に自分の手で作ります
作るのは任せたい
こちらで作ってお渡しするプランをご案内します
FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

9/14のコラボライブの録画を、あとで取り出せる場所に残しておいてください。

切り抜きを作る、いちばん最初の材料になります。作業は実践会で一緒にやります。
START

ここから、一緒に進んでいきます

お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

一緒に伴走できることを、楽しみにしています!
9/19(土)キックオフから、3ヶ月がはじまります。

まずは、この3つを見ておいてください。

  • 専用のサポートLINEにご参加ください
  • 3ヶ月でやりたいことの棚卸しを、実践会の前に共有してください
  • 9/27(日)東京と11/7(土)名古屋、2日とも来てください

ご入会の特典も、3つお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。