わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

増田 美子さんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月15日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後のよしこさん

AIどうしがつながり、スライドもリールもイベントも、思い通りに回せている状態へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

よしこさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、よしこさんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

よしこさんの、いま

やっていること
企業研修の講師と講演家として、全国をまわっている。女性の起業も応援していて、インスタや公式LINEで発信している。12月には、大きなイベントを企画中。
AIのいま
チャッピーで考えて、Claude CodeやCodexに貼って動かしている。英語のプログラムの案内ページは、Claude Codeで作って更新まで回した。デスクトップに素材のフォルダを作り、使うものを置いている。
時間がかかっていること
昔のPowerPointを、業界に合わせて作り直すと思うように仕上がらない。トンマナのちがう資料を、1日分にまとめられない。チラシの一部だけ直したいのに、別の所まで変わってしまう。
目標
デザインを洗練させて、資料を思い通りに作れるようになる。自分がやったことを、みんなもできるよと広げていきたい。

言った通りにやりにくいところが、もうすごい時間かかっているところなんですよ。

個別ロードマップ作成会でのよしこさんの言葉
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

業界に合わせたスライドの作り直し
いま

業界を変えてと頼むと、思うように仕上がらない。結局、前のものを使ってしまう。

▼
AIに任せると

デザインの指示書と業界の情報を渡して、トンマナを保ったまま作り直す。確認するだけ。

AIどうしのコピペ
いま

チャッピーで考えてプロンプトを作り、Claude Codeに貼る。手数が多い。

▼
AIに任せると

CodexとClaude Codeをつないでおく。指示は1か所から出すだけ。

浮いた時間の使い道

講演の中身と、12月のイベントの準備に使えます。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

よしこさんの3ヶ月

今回の相談で、困っているのは、言った通りに仕上がらないことだとわかりました。10月はお忙しいので、9月のうちに土台だけ作ります。11/7の名古屋で、一気に進めましょう。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
Step1 自分の仕事を分解する
STEP 1

詰まりをなくす

できるようになること:資料の置き場を1つにして、AIどうしをつなぐ
  • OneDriveやデスクトップの資料を、AIが探せる置き場に集める
  • CodexとClaude Codeをつないで、コピペの往復をなくす
この時点で手元にあるもの資料がすぐ見つかる置き場と、つながったAI
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:ご都合がつかない分は、オンラインでフォローします
10月中旬 〜 11月中旬
Step2 経験・ノウハウをAIに載せる
STEP 2

実績を広げる

できるようになること:スライドとチラシを、思い通りのデザインで作り直せる
  • デザインの指示書を作って、トンマナを保ったまま業界別に作り直す
  • トンマナのちがう3つのPowerPointを、1日分の資料にまとめる
この時点で手元にあるものデザインの指示書と、作り直したスライド
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:地元の名古屋で、一緒に仕上げましょう
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
Step3 AIエージェントに仕事を任せる
STEP 3

申込が止まらない流れへ

できるようになること:リールと12月のイベントの流れを、AIと回せる
  • 素材からつなぎとテロップまでAIが仕上げ、アフレコを入れるだけのリールの流れを作る
  • 12月のイベントの募集、招待状、フォローまでをAIで組み立てる
この時点で手元にあるものリールの流れと、イベントの募集からフォローまでの仕組み
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

状態ではなく、モノで並べました。すべてよしこさんの言葉と経験から作ります。

フォルダと書類がつながった図が表示されたノートパソコン
01

よしこさんの資料の置き場

OneDriveやデスクトップの資料を、AIが探して出してきます。
「あれどこ行った?」がなくなります。

色見本とレイアウトが並んだタブレットと、印刷したスライド
02

デザインの指示書

よしこさんらしいトンマナを、AIが毎回守って作ります。
業界が変わっても、作り直しがすぐ終わります。

縦型の動画編集画面が表示されたスマートフォン
03

リールの流れ

素材を入れると、つなぎとテロップまでAIが仕上げます。
よしこさんは、アフレコを入れるだけです。

招待状のカードと、イベント案内ページが表示されたノートパソコン
04

イベントの仕組み

募集から招待状、フォローまでを、AIと組み立てます。
次のイベントも、同じ仕組みで回せます。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

よしこさんは、AIをもうご自身で動かしています。「私がやったものは、みんなできるよ、みたいにしたい」とのことでした。自分の手で作る3ヶ月の講座をおすすめします。

自分で作れるようになりたい
3ヶ月の講座で、専属AIと一緒に自分の手で作ります
作るのは任せたい
こちらで作ってお渡しするプランをご案内します
FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

講演で使ったPowerPointを、1つのフォルダに集めておく。

よしこさんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。
MESSAGE

最後に、よしこさんへ

作成会では、お忙しい中お時間をいただき、ありがとうございました。

ご自身の「レッドカーペットプロジェクト」にもお誘いいただき、本当に嬉しかったです。

AIの使い方は、私の想像をはるかに超えていて、まずそこに感動しました。

そのうえで、この3ヶ月で確実にクリアしたいことが2つあります。

  • データまわりを整えて、もっと確実によくすること
  • 最初からおっしゃっていた、デザインの統一感を簡単に出すこと

ジョインするかどうかは、このロードマップを見てからのご判断で大丈夫です。

イベントのことは、あやにも話を通しておきます。進め方は、また別にお話ししましょう。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

NEXT

このロードマップを、一緒に進めませんか

3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

9/17(木) までのお申込で、
個別相談でお伝えした特別価格になります。

ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。