
よしこさんの資料の置き場
OneDriveやデスクトップの資料を、AIが探して出してきます。
「あれどこ行った?」がなくなります。

AIどうしがつながり、スライドもリールもイベントも、思い通りに回せている状態へ。
今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。
よしこさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、よしこさんだけのロードマップにしてお渡しします。
言った通りにやりにくいところが、もうすごい時間かかっているところなんですよ。
業界を変えてと頼むと、思うように仕上がらない。結局、前のものを使ってしまう。
デザインの指示書と業界の情報を渡して、トンマナを保ったまま作り直す。確認するだけ。
チャッピーで考えてプロンプトを作り、Claude Codeに貼る。手数が多い。
CodexとClaude Codeをつないでおく。指示は1か所から出すだけ。

講演の中身と、12月のイベントの準備に使えます。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
今回の相談で、困っているのは、言った通りに仕上がらないことだとわかりました。10月はお忙しいので、9月のうちに土台だけ作ります。11/7の名古屋で、一気に進めましょう。



状態ではなく、モノで並べました。すべてよしこさんの言葉と経験から作ります。

OneDriveやデスクトップの資料を、AIが探して出してきます。
「あれどこ行った?」がなくなります。

よしこさんらしいトンマナを、AIが毎回守って作ります。
業界が変わっても、作り直しがすぐ終わります。

素材を入れると、つなぎとテロップまでAIが仕上げます。
よしこさんは、アフレコを入れるだけです。

募集から招待状、フォローまでを、AIと組み立てます。
次のイベントも、同じ仕組みで回せます。
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
よしこさんは、AIをもうご自身で動かしています。「私がやったものは、みんなできるよ、みたいにしたい」とのことでした。自分の手で作る3ヶ月の講座をおすすめします。
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

講演で使ったPowerPointを、1つのフォルダに集めておく。
よしこさんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。作成会では、お忙しい中お時間をいただき、ありがとうございました。
ご自身の「レッドカーペットプロジェクト」にもお誘いいただき、本当に嬉しかったです。
AIの使い方は、私の想像をはるかに超えていて、まずそこに感動しました。
そのうえで、この3ヶ月で確実にクリアしたいことが2つあります。
ジョインするかどうかは、このロードマップを見てからのご判断で大丈夫です。
イベントのことは、あやにも話を通しておきます。進め方は、また別にお話ししましょう。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。
お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。
