
お便りの下書き係
去年の文から、今年の分を教室ごとに出します。

5教室分のお便りが、もれなく届いている状態へ。
今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。
のぶえさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、のぶえさんだけのロードマップにしてお渡しします。
結構パツパツにスケジュールがあるんです。その中で3時間を捻出しようと思ったら、やっぱり睡眠時間を削ったりとかするので。
5教室分を手作業で送って、曜日や日にちを間違えることがあります。
去年の文をもとに、今年の分を出してもらうだけ。
1本に2、3時間。睡眠時間を削って作っています。
ためた言葉から、下書きを出すだけ。

生徒さんと向き合う時間に。あとは、眠る時間に。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
今回の相談で、5教室分のお便りにいちばん手間がかかっているとわかりました。まずはそこから軽くします。書道教室は15年の積み重ねがあるので、材料はもうそろっています。



状態ではなく、モノで並べました。すべてのぶえさんの言葉と経験から作ります。

去年の文から、今年の分を教室ごとに出します。

展覧会の写真も、URL1本で渡せます。

中身を変えるだけで、毎回そのまま使えます。

問い合わせの受け口まで、自分で直せます。
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
のぶえさんは書道教室を15年、5教室で続けてこられました。お便りも年間の予定も、材料はもうそろっています。まずはそれをAIに渡すところから始めます。
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

いまお使いのNECのパソコンの品番を、専用LINEに送っておく。
19日のキックオフまでに新しいパソコンがあると、そのまま設定まで進めます。書道教室を15年、5教室。ここまで続けてこられたものがあります。これは、AIにとっていちばんの材料です。
一から作る必要はありません。すでにあるものを渡すところから始まります。
これは新しいことを覚える3ヶ月ではありません。いまのお仕事を軽くする3ヶ月です。5教室分のお便りが、もれなく出るようになる。それだけでも毎月の時間が変わります。
一度に全部やらなくて大丈夫です。まずはお便りからです。
11月7日はご都合がつかないと伺いました。9月27日にお越しいただいたあと、オンラインで2時間ほど別にお時間をとります。ご安心ください。
この3ヶ月、一緒に進めていけたら嬉しいです。
お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
まずは、この3つを見ておいてください。
ご入会の特典も、3つお渡しします。
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。
