わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

中矢 容子さんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月7日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後の容子さん

溜まった事務はAIに任せて、伝えたいことを届け続けられる状態へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

容子さん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、容子さんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

容子さんの、いま

やっていること
会社員として、ECサイトの受注と発送、ホームページの修正まで担当。週6勤務で、定時に帰れる日はほとんどない。9月からきこ先生のところで米粉パンのオリジナルレシピを、あわせて麹も習い始めた。
発信のいま
前職のころに美容のブログを約400記事書いていて、Obsidianに入れてある。インスタとスレッズはこれから。まとまった時間が取れるのは日曜だけ。
時間がかかっていること
会社に届くアンケートの返信が、できないまま溜まっている。仕事場のパソコンとドライブの中も整理できていない。大事な仕事ほど後回しになってしまう。
目標
インナービューティーカフェを開く。50代60代で諦めている方に、まだ変われることを伝えるインスタを育てる。会社でもAIを入れて、働く時間を短くする。

一番の夢は、インナービューティーカフェをすること。本当に体の中からが大切だから、そこを伝えていきたいんです。

個別ロードマップ作成会での容子さんの言葉
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

インスタとスレッズの発信
いま

やりたい気持ちはあるのに、平日は手がつけられない。日曜まで持ち越しになってしまう。

▼
AIに任せると

400記事のブログを載せたAIが、投稿の下書きを出す。日曜にまとめて選んで、予約するだけ。

会社のアンケート返信と、ファイルの整理
いま

届いたアンケートに返信できないまま溜まっている。ドライブの中も散らかったまま。

▼
AIに任せると

AIが中身で仕分けて、返信の下書きまで出す。目を通して送るだけ。

浮いた時間の使い道

伝えたいことを言葉にする時間に使う。インナービューティーカフェへの一歩を進める。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

容子さんの3ヶ月

今回の相談で分かったのは、時間そのものが足りないことでした。使えるのは日曜だけです。ここから順に、容子さん専属のAIを育てていきます。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
Step1 自分の仕事を分解する
STEP 1

詰まりをなくす

できるようになること:溜まっている作業を外して、400記事をAIに載せる
  • すでにつないだObsidianとCodexに、ブログ400記事を整理して読み込ませる
  • 溜まっているアンケートを仕分けて、返信の下書きが出る形にする
この時点で手元にあるもの容子さんの言葉が入ったナレッジと、アンケート対応の仕組み
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:作って、公開するところまで一緒に
10月中旬 〜 11月中旬
Step2 経験・ノウハウをAIに載せる
STEP 2

実績を広げる

できるようになること:インスタとスレッズの投稿を、日曜にまとめて用意できる
  • 9/27の東京の実践会で、ブログの知見から投稿とリールの台本を出す係を作る
  • 50代60代に向けた発信の型を決めて、1週間分をまとめて予約投稿する
この時点で手元にあるもの投稿の下書き係と、1週間分の予約投稿
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:次に作りたいものを仕上げる
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
Step3 AIエージェントに仕事を任せる
STEP 3

申込が止まらない流れへ

できるようになること:発信が続いて、同じ思いの方が集まる流れを作る
  • リールにも広げて、食べることで体の中から変わる話を届ける
  • 届いた声と反応をAIにためて、次に伝えることに生かす
この時点で手元にあるもの続けられる発信の形と、声がたまる場所
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

容子さんの言葉と経験をもとに、まずはこの4つをご提案します。

投稿の下書きが並ぶスマートフォンのイメージ
01

400記事の経験が、発信を生み出す専属AIに

ブログに蓄積した言葉や知識から、投稿文やリールの台本へ。毎回ゼロから考える負担を減らします。

1週間分の投稿を並べたタブレットのイメージ
02

1回の指示から、1週間分の投稿案をまとめて

日曜にテーマを伝えて、下書きをまとめて用意。容子さんが選んで整え、予約しておく流れを作ります。

アンケートの整理と返信の下書きを表示したパソコンのイメージ
03

本業の仕事を支える、会社専属AIの仕組み

まずはアンケートの仕分けや返信の下書きから。ファイル整理や日々の事務へと、会社の環境に合わせて任せられる仕事を増やしていきます。

伝えたいことを整理したノートのイメージ
04

カフェの夢につながる、私らしい発信の型

美容や食への思いを、50代・60代の方に届く言葉へ。容子さんの経験をもとに、継続して発信できる型を作ります。

この4つは、専属AIとのはじまりです。

発信にも、本業にも、その先のカフェの夢にも。

「これも任せられる?」を一緒に見つけながら、容子さんのために働くAIを育てていきます。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

容子さんは「どちらかというとそういう作業が好きなんです」とのことでした。すでにObsidianとCodexをご自分でつないだ方です。自分の手で作る3ヶ月の講座をおすすめします。使える日は日曜だけなので、週1回まとめて進める形で組みます。

自分で作れるようになりたい
3ヶ月の講座で、専属AIと一緒に自分の手で作ります
作るのは任せたい
こちらで作ってお渡しするプランをご案内します
FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

Obsidianに入れたブログ記事の中から、これから伝えたい話を3つ選んでおく。

容子さんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。
NEXT

このロードマップを、一緒に進めませんか

3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

9/10(木) までのお申込で、
個別相談でお伝えした特別価格になります。

ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫
容子さんだけのご成約特典

60分の1on1フォローアップ会を、お付けします。

日曜しか時間が取れない容子さんのために、個別でじっくりお話しする時間をご用意します。

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。