亜衣さん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、亜衣さんだけのロードマップにしてお渡しします。
亜衣さんの、いま
これって絶対パソコンでやればもっと効率いいのに、とずっと思ってました。もっと効率化できれば、私の時間ももっと増えるんじゃないかな。
AIに任せると、こう変わります
ご主人のお仕事は、ひとつの仕組みにまとまります。話したことが1か所に溜まり、そこから3つの形で出てきます。
日報は手書きのノート。過去の分は遡れないまま積み上がっています。
ご主人がスマホに話すだけで、その日の作業が保管庫に残る。
ノートを1件ずつ見て拾い出し、お客様から催促されることもあります。
お客様の名前を言えば、その月の作業が並んで出てくる。
どのお客様に何をしたかは、ご主人の頭の中にしかありません。
台帳を開いた人が誰でも、同じお客様のことがわかる。
点検の時期も、ご主人への申し送りも、覚えている人しか出せません。
そろそろメンテナンスのご連絡をするお客様と、今日やるべき作業のリストが、毎朝AIから届く。
文章を考えすぎて、スマホを握ったまま三十分すぎてしまいます。
撮り溜めた写真をAIに渡して、出てきた文章から選ぶだけ。

作ってみたいと話していた商用講座づくりに、時間を回せます。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
亜衣さんの3ヶ月
今回の相談で、手書きノートからの拾い出しにいちばん手間がかかっているとわかりました。ここから順に、亜衣さん専属のAIを育てていきます。
お仕事用のパソコンは、9/27の実践会までにご用意ください。予算を教えていただければ、こちらでスペックを見ます。

手書きを、溜まる形に変える
- ご主人の日報を、手書きから音声入力に切り替える
- 過去の手書きノートをスマホで撮って、AIに文字起こしさせる

出したいときに、すぐ出せるようにする
- 修理と部品の履歴を、お客様ごとの顧客台帳にまとめる
- Freee請求で出した請求書と入金済みを、台帳に反映させる

こちらから動かなくても、回るようにする
- メンテナンスの時期が近いお客様を、AIに知らせてもらう
- 撮り溜めた写真から、インスタの投稿文をAIに書いてもらう
3ヶ月で、手元に残るもの
状態ではなく、モノで並べました。すべて亜衣さんの言葉と経験から作ります。
ご主人の日報を受け取る係
「何日に誰々さん家で何を直した」を、話すだけで残せます。
農機具屋さんの顧客台帳
開いた人が誰でも分かる形で、お客様のことが家に残ります。
メンテナンス時期のお知らせ係
そろそろ点検の機械を、車検のはがきのようにお知らせします。
亜衣さんの言葉で書く、インスタの下書き係
撮り溜めた写真から、亜衣さんの言葉で投稿文を出します。
ご主人と亜衣さんの3ヶ月後を、絵にしてみました。
進め方は、この3ステップで
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
亜衣さんは「わかんないから学びに行く」とのこと。ご自分の手で作る進め方をおすすめします。ご主人はAIを直接触らなくて大丈夫です。事前の棚卸しだけ、ご主人と一緒にやってみてください。
最初の一歩は、これだけ
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

ご主人の手書きノートを、1ページだけスマホで撮ってみる。
亜衣さんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。このロードマップを、一緒に進めませんか
3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
個別相談でお伝えした特別価格になります。
ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。
- わたしのインスタ分析室
- リールの自動制作
- サムネ分析&プロンプト保管庫
お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。

