わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

亜衣さんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月7日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後の亜衣さん

お客様のことが、ご主人でなくても回る記録になっている状態へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

亜衣さん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、亜衣さんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

亜衣さんの、いま

やっていること
米粉パンのレッスンを対面でされています。公民館の6回コースが2箇所あります。あわせてご主人の農機具屋の事務も手伝っています。
発信のいま
ストーリーズはよく上げています。フィード投稿は考えすぎて手が止まります。写真と動画は撮っても溜まっていきます。
時間がかかっていること
ご主人の手書き日報から、請求書の内容を1件ずつ拾う作業です。入金の確認は、銀行での通帳記入と請求書探しをしています。
目標
事務を早くして、作業したらすぐ請求書を出せる状態です。空いた時間で、商用講座も作りたいとお話しされていました。

これって絶対パソコンでやればもっと効率いいのに、とずっと思ってました。もっと効率化できれば、私の時間ももっと増えるんじゃないかな。

個別ロードマップ作成会での亜衣さんの言葉
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

ご主人のお仕事は、ひとつの仕組みにまとまります。話したことが1か所に溜まり、そこから3つの形で出てきます。

土台:ご主人が話したことが、1か所に溜まる
いま

日報は手書きのノート。過去の分は遡れないまま積み上がっています。

▼
AIを取り入れると

ご主人がスマホに話すだけで、その日の作業が保管庫に残る。

出口1:「◯◯さんの請求書を出して」で、出てくる
いま

ノートを1件ずつ見て拾い出し、お客様から催促されることもあります。

▼
AIを取り入れると

お客様の名前を言えば、その月の作業が並んで出てくる。

出口2:ご主人の記憶が、誰でも引ける記録になる
いま

どのお客様に何をしたかは、ご主人の頭の中にしかありません。

▼
AIを取り入れると

台帳を開いた人が誰でも、同じお客様のことがわかる。

出口3:向こうから、知らせが届く
いま

点検の時期も、ご主人への申し送りも、覚えている人しか出せません。

▼
AIを取り入れると

そろそろメンテナンスのご連絡をするお客様と、今日やるべき作業のリストが、毎朝AIから届く。

亜衣さんの発信:インスタの投稿づくり
いま

文章を考えすぎて、スマホを握ったまま三十分すぎてしまいます。

▼
AIを取り入れると

撮り溜めた写真をAIに渡して、出てきた文章から選ぶだけ。

浮いた時間の使い道

作ってみたいと話していた商用講座づくりに、時間を回せます。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

亜衣さんの3ヶ月

今回の相談で、手書きノートからの拾い出しにいちばん手間がかかっているとわかりました。ここから順に、亜衣さん専属のAIを育てていきます。

お仕事用のパソコンは、9/27の実践会までにご用意ください。予算を教えていただければ、こちらでスペックを見ます。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
Step1 自分の仕事を分解する
STEP 1

手書きを、溜まる形に変える

できるようになること:手書きの日報が、そのままAIに溜まるようになります
  • ご主人の日報を、手書きから音声入力に切り替える
  • 過去の手書きノートをスマホで撮って、AIに文字起こしさせる
この時点で手元にあるものObsidianに溜まりはじめた、日報と過去ノートのデータ
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:作って、公開するところまで一緒に
10月中旬 〜 11月中旬
Step2 経験・ノウハウをAIに載せる
STEP 2

出したいときに、すぐ出せるようにする

できるようになること:ご主人の記憶に頼らずに、お客様のことが引けます
  • 修理と部品の履歴を、お客様ごとの顧客台帳にまとめる
  • Freee請求で出した請求書と入金済みを、台帳に反映させる
この時点で手元にあるもの農機具屋さんの顧客台帳と、入金がわかる請求の一覧
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:次に作りたいものを仕上げる
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
Step3 AIエージェントに仕事を任せる
STEP 3

こちらから動かなくても、回るようにする

できるようになること:お知らせと投稿が、待たなくても動きだします
  • メンテナンスの時期が近いお客様を、AIに知らせてもらう
  • 撮り溜めた写真から、インスタの投稿文をAIに書いてもらう
この時点で手元にあるものお客様へのお知らせ係と、インスタの下書きを書く係
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

状態ではなく、モノで並べました。すべて亜衣さんの言葉と経験から作ります。

01

ご主人の日報を受け取る係

「何日に誰々さん家で何を直した」を、話すだけで残せます。

02

農機具屋さんの顧客台帳

開いた人が誰でも分かる形で、お客様のことが家に残ります。

03

メンテナンス時期のお知らせ係

そろそろ点検の機械を、車検のはがきのようにお知らせします。

04

亜衣さんの言葉で書く、インスタの下書き係

撮り溜めた写真から、亜衣さんの言葉で投稿文を出します。

今までは全部ご主人の頭の中。AIを取り入れると、お客様の情報もお知らせもまとまり、ふたりで仕事を進められる様子

ご主人と亜衣さんの3ヶ月後を、絵にしてみました。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

亜衣さんは「わかんないから学びに行く」とのこと。ご自分の手で作る進め方をおすすめします。ご主人はAIを直接触らなくて大丈夫です。事前の棚卸しだけ、ご主人と一緒にやってみてください。

自分で作れるようになりたい
3ヶ月の講座で、専属AIと一緒に自分の手で作ります
作るのは任せたい
こちらで作ってお渡しするプランをご案内します
FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

ご主人の手書きノートを、1ページだけスマホで撮ってみる。

亜衣さんの経験がAIに載る、いちばん最初の材料になります。今じゃなくて大丈夫です。
NEXT

このロードマップを、一緒に進めませんか

3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

9/9(水) までのお申込で、
個別相談でお伝えした特別価格になります。

ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。