わたしの未来を、1枚の地図に。AIと、いっしょに描く 私らしい働き方・生き方
わたし専属AIプロジェクト|個別ロードマップ

鈴木 楓さんの
個別ロードマップあなただけの1枚です

2026年9月14日 個別ロードマップ作成会より
3ヶ月後のかえでさん

対面で回していたレッスンが、オンラインでも渡せる形になっている状態へ。

今日伺ったお話から、そこまでの道を1枚にしました。

かえでさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。お話しした内容を、かえでさんだけのロードマップにしてお渡しします。

NOW

かえでさんの、いま

やっていること
対面のレッスンです。満席になりました。いまは新しい3ヶ月コースを作りながら、同時に走らせているところです。
AIのいま
かなり使えていらっしゃいます。Obsidianに講師とのやりとりと資料を入れて、学んだ中からの答えを引き出しています。Zoomのメモから、生徒さんごとのお礼メールも作っています。
詰まっているところ
オンライン化と教材づくりです。対面の準備と並行すると、事務仕事が増えてしまうのが心配とのことでした。
これからやりたいこと
地域でAIを教える対面の会を開きたい。周りに使っている方がいないそうです。
日程
9/27の東京はレッスン、11/7の名古屋は七五三で、どちらも先約があります。

どんな道を通るにせよ、まずは自分が満席を作って成功してる姿を作っていかないと、その次のステージだってうまくいくわけない。

個別ロードマップ作成会でのかえでさんの言葉
CHANGE

AIに任せると、こう変わります

教材をつくること
いま

対面の準備で手がふさがっていて、教材まで行けずにいます。

▼
AIに任せると

レッスンの音声からスライドを作れるので、その土台を見ながら整えられます。

アーカイブの渡し方
いま

見やすい形にできる気がしなくて、オンラインに踏み出せずにいます。

▼
AIに任せると

動画に見出しとまとめを付けられるので、生徒さんが見やすい形で渡せます。

浮いた時間の使い道

次のフェーズに行きたい、とおっしゃっていました。準備に取られていた時間が、そのまま養成講座の設計に回せます。

実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。

ROADMAP

かえでさんの3ヶ月

かえでさんは、もう十分に使えていらっしゃいます。基礎のところはとばして、ご自身のやりたいことを動かしていくところから始めましょう。

9/19(土)キックオフ 〜 10月中旬
Step1 自分の仕事を分解する
STEP 1

いまの続きから、形にする

できるようになること:ためたものから、スライドと資料が出せる
  • レッスンの音声を録って、Obsidianに入れる
  • いま作っている途中の回の資料を、まとめてスライドにする
この時点で手元にあるものコースの資料一式と、次からも同じ手順で作れる型
9/27(日)東京 リアルタイム実践会:作って、公開するところまで一緒に
10月中旬 〜 11月中旬
Step2 経験・ノウハウをAIに載せる
STEP 2

オンラインで、渡せる形にする

できるようになること:アーカイブを、見やすい形で渡せる
  • 見出しとまとめがついたアーカイブサイトを作る
  • 課題を受け取る会員サイトを作る
この時点で手元にあるものアーカイブサイトと会員サイト
11/7(土)名古屋 リアルタイム実践会:次に作りたいものを仕上げる
11月中旬 〜 12/19(土)最終回
Step3 AIエージェントに仕事を任せる
STEP 3

教える側の、準備をする

できるようになること:人に見せられる形で、手順が残る
  • 地域の会の進行表を作る。何を、どの順で、どこまでやるか
  • 自分がつまずいたところを、参加者が持ち帰れる手順の1枚にする
この時点で手元にあるもの当日の進行表と、渡せる手順の1枚
OUTPUT

3ヶ月で、手元に残るもの

状態ではなく、モノで並べました。すべてかえでさんの言葉と経験から作ります。

レッスンのスライドのイメージ
01

レッスンの、スライド

音声を渡すだけで、資料がひととおり出てきます。
対面の準備をしながらでも、教材のほうが進みます。

アーカイブサイトのイメージ
02

アーカイブサイト

長い動画に見出しがついて、資料もまとめも並びます。
オンラインに踏み出すハードルが、ぐっと下がります。

会員サイトのイメージ
03

課題が集まる、会員サイト

提出と進み具合が、お一人ずつのページにたまります。
探したりまとめ直したりする手間が、なくなります。

地域の会で渡す手順の1枚のイメージ
04

地域の会で渡す、手順の1枚

自分がつまずいたところが、そのまま手順になります。
来てくださった方が、家でも同じことをできます。

HOW

進め方は、この3ステップで

ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

3つのステップ。分解する、AIに載せる、AIエージェントに任せる
伴走する4人

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。

かえでさんは、もう使えています。最初の設定はとばせるので、いきなり作るところから始められます。この3ヶ月は、かえでさんのお仕事が前に進むものを作っていきましょう。

自分で作れるようになりたい
3ヶ月の講座で、専属AIと一緒に自分の手で作ります
作るのは任せたい
こちらで作ってお渡しするプランをご案内します
ONE MORE

リアルに来られないぶん、どうするか

両方行けなくて悔しすぎます、とおっしゃっていましたね。ここはごまかさずに書きますね。

リアル実践会は、設定で詰まってしまう方のための場なんです。横文字だらけのエラーが出て、一人だと止まってしまう。そこをその場で外すための2日間です。

かえでさんは、そこをもう越えていらっしゃいます。Obsidianも動いていますし、講師とのやりとりを入れて使いこなしていらっしゃいますよね。だから、焦らなくて大丈夫です。

そのぶんの時間を、オンラインでかえでさんのやりたいことを実際に進める時間にしましょう。

かわりにやること
オンラインで2時間、じっくり進める時間をご用意します。9/27のぶんになります
会場との違い
会場だと、講師が回ってくるのを待つ時間があるんです。ここにはそれがありません
2時間の使い方
やりたいことに優先順位をつけて、効きそうなものからがっつり進めます。設定に時間を使わなくていいぶん、まるごと作る時間にあてられます

グルコンは隔週でありますし、アーカイブも全部残ります。それに、かえでさんはオタクたちの中で名前が知られているんですよ。話したい人がたくさんいます。

FIRST STEP

最初の一歩は、これだけ

今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

先にやっておくと、楽になること

今週のレッスンの音声を、1本だけ録っておいてください。

教材にする、いちばん最初の材料になります。対面でも、スマホのボイスメモで大丈夫です。
NEXT

このロードマップを、一緒に進めませんか

3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。

9/16(水) までのお申込で、
個別相談でお伝えした特別価格になります。

ご入会の方には、3つの特典もお渡しします。

  • わたしのインスタ分析室
  • リールの自動制作
  • サムネ分析&プロンプト保管庫

3ヶ月プロジェクトの詳細をもう一度見る

お申込み・ご質問は、LINEからお気軽にどうぞ。

一緒に、3ヶ月頑張りましょう。あなたの経験やノウハウを、あなた一人の時間の中だけに閉じ込めないでほしい。「私だからできる」を、「私にしか生み出せない価値」へ。