まりえさん、個別ロードマップ作成会にご参加いただき、ありがとうございました。
発信と申込のやりとりを楽にしたい。教室も次の段階へ進めたい。伺ったお話と相談での提案から、3ヶ月の道をまとめました。
まりえさんの、いま
一番私が思ってたのはインスタなんで。試作とかは自分しかできんし、それ以外のことをできたら。
教室のこれからと、大切にしたい時間
体にいいものを作りたい。でも、まだ作れていないお母さんがいる。米粉を取り入れる最初のきっかけをつくり、おいしい笑顔と好循環を広げていく。それが、まりえさんの「食卓革命」です。
金沢のママの食卓から、
おいしい笑顔の好循環が始まる。
一人ひとりに届けてきたレッスンが、リールと講座へ。もっと多くのお母さんへ届いていきます。
「私は、金沢のママの食卓を変える。
食卓革命を起こす、まりえです」
日々のメモが、投稿の下書きになる
思いついたことやレッスンでの気づきを、AIと一緒に言葉にしていきます。
教えてきた経験を、講座へつなげる
相談で出た講座展開に向けて、質問や教え方を貯めていきます。
募集・申込・帳簿を整える
案内ページや返信の型、帳簿の下準備をAIと一緒に作ります。
試作と、家族との時間を大切に
投稿や連絡にかかる手間を減らし、その時間に気持ちを向けられる毎日を目指します。
AIに任せると、こう変わります
思いついたことをメモして、うまくならないかと時間をかけています。
貯めたメモから投稿文やリール台本の下書きを作り、自分の言葉に整えます。
対面レッスンは録音していないので、質問はその場かぎりです。
録音からリール案とQ&Aが生まれ、経験が積み上がります。
レシートを見ながら、スプレッドシートに打ち込んでいます。
撮ったレシートを一覧にし、内容を確認して会計表にまとめます。
お客様との申込のやりとりも、楽にしたいと話していました。
案内文や返信の型を用意して、相手に合わせて確認・調整します。
録音したレッスンから、リール案もQ&Aも生まれる。募集予定と申込も、ひとつずつ整っていく。
仕事のことを考え続けず、子どもと遊ぶときは、気持ちごと遊びきれる毎日へ。
実例:講師のきこ先生は、ページ制作6本と教材スライド15本にかかる時間が、AI導入で504時間から33時間になりました。
まりえさんの3ヶ月
相談で出たAIの使い方を、教室の仕事に取り入れていきます。
経験を貯めるところから始め、発信・募集・事務の順に使える形へ整えます。

経験を、第二の頭脳へ
- ObsidianとCodexをつなぐ。止まっていたところを動かします
- チャッピーとの会話履歴をエクスポートして、Obsidianに入れます

レッスンの経験を、発信とQ&Aへ
- 対面レッスンをiPhoneのメモアプリで録音して、Obsidianに入れます
- 生徒さんの質問から、リールの台本とQ&A集を作ります

募集と日々の運営を、AIと整える
- 単発レッスンのLPをCodexで作り、ストーリーにリンクを貼ります
- 申込の返信文と、レシートから会計表を作る流れを整えます
3ヶ月で、手元に残るもの
相談で出た提案を、これから作るもののイメージにしました。
「食卓革命」を伝える自己紹介リール
まりえさんが何を変えたい人なのか、一言で伝わります。
レッスンの声が育つ、発信の保管庫
録音した質問と気づきが、次のリールへ育っていきます。
単発レッスンのLPの型
募集のたびに、中身を差し替えて出せます。
レシートを読む、帳簿の下ごしらえ係
撮った写真を、スプレッドシートにまとめます。
タップすると大きく見られます。画像は、これから作るもののイメージです。
進め方は、この3ステップで
ロードマップを実際に進めるときは、この3つの順番で「わたし専属AI」を育てていきます。

この4人が、3ヶ月間そばで伴走します。
まりえさんは「自分で作りたい」寄りでした。3ヶ月の講座で、自分の手で作る進め方をおすすめします。
最初の一歩は、これだけ
今じゃなくていいけれど、先にやっておくと楽になることを1つだけ。

次のレッスンで出た質問を、ひとつメモに残してみる。
発信にもQ&Aにも使える、まりえさんの経験を貯める最初の一歩です。ここから、一緒に進んでいきます
お申込みありがとうございます。3ヶ月の講座「わたし専属AIプロジェクト」で、このロードマップを一緒に実現していきます。
9/19(土)キックオフから、3ヶ月がはじまります。
まずは、この3つを見ておいてください。
- 専用のサポートLINEにご参加ください
- キックオフまでに、事前ワークをお送りします
- 9/27(日)の東京実践会で、お会いしましょう
ご入会の特典も、3つお渡しします。
- わたしのインスタ分析室
- リールの自動制作
- サムネ分析&プロンプト保管庫
分からないことは、LINEからいつでも聞いてください。

